講座・セミナー:独立行政法人 雇用・能力開発機構 山形
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アパレル販売面接。
これってどういう意味でしょうか?
私は、25歳。
アパレル未経験です。
先日アパレル販売の面接を受けました。
そこは、HPで随時募集となっていたので、応募しました。
大手ではなく、地元セレクトショップで、十数店舗経営をしている会社です。
面接では、25でナゼ転職なのか、アパレルはナゼやりたいのか聞かれました。
その他、華やかに見えるが大変とか、25で一からやれるのか?
やりたい!ってだけでは・・・って感じのことを色々いわれました。
それと、やっぱり、売上げが大切だから、うちが(会社)、食べさせてもらうって感じの人材がほしい。
など、色々といわれました。
今回は、なんか、思いが伝わらないとまで言われとても、言い負かされた感じで、全然ダメでした。
で、セレクトショップで、希望の店舗を履歴書に書かなくてはならなくて、そのショップは従業員が足りているから、違う店舗で、この店舗に似合うと思うから、働くならこの店舗といわれました。
で、、、最後に、、、この面接では結果は出せないといわれました。
こっちからは、動かないので、一度家に帰って、よく考えて、それでも、挑戦したいと思ったら、電話してもらえれば、また面談なりします。
と言われました。
これって、どうなんですか?
ダメなら、次また面談するとか言わないと思うし。
けど、面接は、全然ダメでした。
次、面談をとりつけました。
けど、可能性はあるのでしょうか?
どうなのでしょうか?
可能性はあると思ってよいのでしょうか?
某アパレルショップではないのですが他の客商売でもそのような面接があったと聞きました。
ちなみのその企業では1回目の面接で面接官がボロクソ言ってからその受験者がどれだけ根性があるか試す企業もあるそうです。
企業いわく諦めない人材を探しているのではないでしょうか?
ちなみにもし面接を再度受けるとなった場合こんな返しか手でどうでしょうか・「25でナゼ転職なのか、アパレルはナゼやりたいのか」に対しての回答「前回の面接ではとても緊張してしまい私の気持ちとは別の考えを伝えてしまいました。
このたび再び面接を受けさせてもらうに当たり私の本当の気持ちはこうです」「転職に年齢は関係ないと思います。
25は私にしてみましてらまだ挑戦を続けたい年齢です挑戦することが悪いことでしょうか」「今アパレル業界は大変厳しいことはわかっております。
しかしその中でどれだけ私の持っている力を発揮できるかぜひ試してみたいです。
競争の厳しいアパレル業界だからこそ御社に入社し一緒に勝ち抜いていきたいです」「私は1からでもどこからでもやっていける自信はあります。
どんな年の方でも1からやっていけないということはないと思いますので、私も年配の方ができるのなら私にもできます。
ぜひとも御社で頑張らせていただきたいです」 このような感じでどうでしょ?
もし質問者様が諦めない気持ちを持っていらっしゃるなら、受けるべきだと思います。
可能性どうこうとおっしゃる前に受けてみるのが最善策だと思います。
頑張ってください。